ヘッドライン

  • 2008年2月13日
    MS08-013 : Office の重要な更新
    Microsoft Office の脆弱性により、リモートでコードが実行される (947108)
    詳細は、こちらです。
  • 2008年1月23日
    MS08-001 : Windows の重要な更新
    Windows TCP/IP の脆弱性により、リモートでコードが実行される (941644) Windowsの重要な更新が公開されました。詳細はこちらです。
  • 2007年7月30日
    独立行政法人 情報処理推進機構(略称IPA)は、2007年6月および2007年上半期のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況をまとめました。
    6月に寄せられた、被害の状況としては、USBメモリを介した感染の相談が多く寄せられたようです。
    詳細は、こちら。
  • 2007年2月14日
    Windows Vistaのサポート依頼が序所に増えてはきていますが、まだまだ、少ないのが現状です。使用中のパソコンがWindwos Vistaに応しているか分からず、アップグレードをためらっている方も多いのではないでしょうか?。マイクロソフトでは、このような方を対象に、お使いのコンピュータが目的のWindows Vistaのエディションにアップグレード可能かどうかを確認するためのツールを発表しました。
    詳細は、こちらです。
  • 2007年1月11日
    IPA情報処理推進機構から、2006年度のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況が公開されています。年末に関しては、オンラインゲームのパスワードを盗むためのウイルスが大量に発生しています。年間を通じてもっと多かったのは、
    ワンクリック不正請求です。 ワンクリック不正請求に効果的な方法は、無視することです。個人情報を入手済みであるような文言で驚いてしまうかもしれませんが、相手に当方の情報が分かるのは、プロバイダから割り当てられたIPアドレスのみです。IPアドレスでは、個人を特定するこは相手にはできませんので、無視することで大丈夫です。
    詳細は、こちらです。
  • 2006年11月11日
    マクロソフトは、スパイウェア対策ソフト「Windows Defender」の日本語正式版を公開しました。Windows Defenderは、スパイウェアなどで発生するポップアップ表示、性能の低下、セキュリティの脅威からパソコンを保護する無償ソフトウェアです。Windws XP,Vistaに対応しています。
    詳細は、こちらから。
  • 2006年10月24日
    IPA情報処理推進機構から”ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況”が発表になりました。2006年第3四半期(7月〜9月)の脆弱性関連情報の届出は、
    ・ソフトウェア製品  37件   ・ウェブサイト  97件
    でした。ソフトウェア製品では、「任意のスクリプトの実行」、ウェブサイトでは「データの改ざん、消去」、「偽サイト」が上位を占めていて年々増加しているようです。
    詳細は、こちらから。
  • 2006年10月10日
    Windows XP SP1のサポートが10月の月例パッチで終了となります。今後、新たなセキュリティ問題が発生しても更新されることはありません。早期にSP2へのアップグレードが必要です。
    詳細は、 マイクロソフトサポートオンラインでご覧ください。
  • 2006年9月27日
    Vector Markup Language の脆弱性により、リモートでコードが実行される(925486) (MS06-055)
    このセキュリティ問題の危険性は緊急レベルです。リモートでコードが実行される問題の更新プログラムです。詳細は、こちら
    Windows Updateは 通常自動更新設定となっています。タスクバーの右側に更新の準備ができました等のメッセージが表示された場合は、必ず行うようにしてください。
  • 2006年7月24日
    コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況[6月分および上半期]について、IPA(情報処理推進機構)より発表がありました。これによると不正アクセスの届出で被害のあったもののうち、IDやパスワードの不備が原因であったものがことしは、2006年では約34%に達しているようです。2005年は約24%、2004年は約13%と年々増加しています。 このような被害を最小限に食い止めるためには、推測が容易なID,パスワードを使用しないことが重要です。
    詳細は、こちらから。
  • 2006年6月14日
    Internet Explorer用の累積的なセキュリティ更新プログラム(916281)
    このセキュリティ問題の危険性は緊急レベルです。リモートでコードが実行される問題の更新プログラムです。詳細は、こちら
  • 2006年6月7日
    5月分のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況が発表になりました。防衛庁や日本経済新聞社といった有名組織になりすました偽装メールが増えているようです。メールで届く添付ファイルには注意しましょう。詳細は、 こちらから。
  • 2006年5月10日
    MS06-020 : Windows の重要な更新Adobe の Macromedia Flash Player の脆弱性により、リモートでコードが実行される (913433)